tsunagaru就活で出会った19卒就活生2,717名にアンケート収集・電話調査・座談会インタビューを通して、徹底調査!

結果として、志望度形成につながるインターンシップ150社分の満足度ランキングを作成することができました。

1社1社に対する「リアルな学生の声」を1冊にまとめ、tsunagaru就活・オンユアマーク(パートナー企業)と共に

効果的なインターンシップとは?をまとめました。ぜひご一読ください。

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来期インターンシッププログラムの企画時に必携の一冊

19卒就活生が思う、盛り込むべき内容、やってはいけない内容とは・・

1.統計情報

学生一人当たりの平均参加社数、文理差、男女差など、基本的統計情報を調査。

文系1,603名、理系1,060名 男性1,032名、
女性1,597名 計2,717名の就活生にアンケート調査をしています。

 

統計情報では文理別・男女別でインターンシップ参加率の変化があるのかを検証します。

2.TOP150ランキング

 

一定のインターンシップ参加者数を集める約150社を対象に、

志望度変化率、推奨度のそれぞれでランキングを作成。

■インターンシップ参加前と参加後で学生志望度が大きくUPした志望度変化率企業ランキング

■後輩へお勧めしたいと学生が答えたインターンシップを実施する企業ランキング

2つの軸からランキングを掲載!自社のインターンシップはどうだったか、同業他社のインターンシップの評判はどうなのかが一目瞭然です。

▼志望度変化率ランキングランクイン企業はこちら▼

DMG森精機
KDDI
Sky
UCC上島珈琲
UHA味覚糖
アストラゼネカ
アピ
アリアケジャパン
アルフレッサ
イオンリテール
エイツーヘルスケア
エームサービス
エノテカ
エン・ジャパン
オムロン
オリックス
オリンパス
キヤノンマーケティングジャパン
キヤノンメディカルシステムズ
キヤノン
クラブツーリズム
グリーンハウスグループ
ケンコーマヨネーズ
米久
サントリービバレッジサービス
サンヨー食品
シーメンス
スターバックスコーヒージャパン
セキスイハイムグループ
ソニー生命保険
ソントン食品工業
ダイキン工業
タキイ種苗
タマノイ酢
タマホーム
ディップ
テーブルマーク
ナリコマグループ
ニチモウ
カバヤ食品・オハヨー乳業
パーソルキャリア
ハウス食品
パナソニック
バリューマネジメント
フクダ電子
フジパングループ本社
ブルボン
ポラス
マリンフーズ
マルハニチロ

 ミヨシ油脂
 モランボン
 ヤマサ醤油
 ユニ・チャーム
 ユニテックフーズ
 ライオン
 リゾートトラスト
 わらべや日洋
 井村屋グループ
 一冨士フードサービス
 加藤産業
 科研製薬
 Mizkan Holdings
 PALTAC
 MICメディカル
 Plan・Do・See
 あわしま堂
 イプサ
 エー・ピーカンパニー
 エヌ・ティ・ティ・データ
 エフピコ
 オービック
 カネカ
 キーエンス
 きちり
 クリエイトエス・ディー
 サッポロライオン
 サンデリカ
 ジェイ・エム・エス
 ジェーシービー
 シジシージャパン
 セブン-イレブン・ジャパン
 ゼンショーホールディングス
 たねや
 ドトールコーヒー
 ドロキア・オラシイタ
 ニチレイフーズ
 ニトリ
 パソナ
 ピックルスコーポレーション
 ファミリーマート
 ベクトル
 マイナビ
 ヤオコー
 ゆうちょ銀行
 ライフコーポレーション
 りそな銀行
 レオパレス21
 ローソン
 ロック・フィールド

 ロッテ
 伊藤園
 一条工務店
 横浜銀行
 京都銀行
 香月堂
 阪急オアシス
 三井住友銀行
 三越伊勢丹
 山星屋
 山田養蜂場
 松屋フーズ
 成城石井
 西原商会
 大塚商会
 島津製作所
 東急ハンズ
 日伝
 日本アクセス
 不二家
 平和堂
 明治
 良品計画
 丸大食品
 京セラ
 興和株式
 近畿日本ツーリスト
 国分グループ
 佐竹食品
 三井住友カード
 三井住友海上火災保険
 三井食品
 三井不動産リアルティ
 三菱食品
 山崎製パン
 住友生命保険
 小野薬品工業
 小林製薬
 森永乳業
 青山商事
 積水ハウス
 積水化学工業
 雪印メグミルク
 全国農業協同組合連合会
 総合メディカル
 損害保険ジャパン日本興亜
 大正製薬
 第一三共
 第一生命保険

東京ガス
東京青果
凸版印刷
日機装
日清医療食品
日清製粉
日本シグマックス
日本ハム
日本交通
日本光電工業
日本水産
日本生命保険
日本製粉
農林水産省
富士フイルム
富士通
敷島製パン
味の素冷凍食品
明治安田生命保険
野村証券
有楽製菓

3.テキストマイニング分析

アンケートのフリーコメントをテキストマイニングすることで、参加動機や志望動機醸成ポイントを可視化。

志望度を大きく変化させている企業には共通の打ち出しポイントがあった!

 

 

 

4.TOP100インターン詳細

認知経路、実施場所、時間、1回あたり人数、進行担当者、プログラム詳細内容、映像コンテンツの有無、要改善点など、各社のインターンシップ情報を詳細に電話調査。

 

19卒就活生が記憶する情報を細かくリサーチしています。

 

5.学生ホンネ座談会

対話型のグループインタビューを通じて、学生がインターンシップをどうとらえ、参加してどう感じているのか、というリアルな温度感を調査。

●東京都市大学 情報系(男性)   ●日本大学 化学系(男性)

●東京農業大学 食品系(女性)   ●法政大学 文系(女性)

●駒澤大学 文系(男性)      ●国際基督教大学 文系(女性)

●法政大学 生物系(男性)     ●上智大学 文系(女性)

 

6.総括

調査の結果から導けるインターンシップに盛り込むべき要素と避けるべき内容を列挙。
有効なプログラム案も解説。

・インターンシップへの期待は何か

・学生が求めているインターンシップ内プログラムは(プログラムNG集)

・満足度を上げるポイント

・来期有効なプログラム案

 

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